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日本語教師養成科

I passed an examination of training course of japanese language teacher for foreigners. So I go to it from end of august for 6 months.

我考得上培养教外国人的日文老师的课程。所以我从八月底六个月之间去那课。

Pasé la examen de curso de formacíon de profesor de japonésa para extranjeros. Así que voy eso de fin de agosto durante 6 meses.



ということで、基金訓練という制度を利用して、
日本語教師養成科に通うことになりました。

基金訓練とは、かいつまんで言えば受講料無料で職業訓練に通えるという制度。
しかも、審査に通って、訓練期間中条件を満たせている間は、毎月お金を貰いながら通える。

基金訓練について、詳しいことを知りたい人はこちら
詳しい話を聞きたい人、パンフレットが欲しい人、そして申し込みはハローワークにて。



いや〜〜〜〜

14年ぶりのフルタイムな学生生活だ。
今度はしっかり勉強するぞ。



----以下、追記(21.08.11)----

基金訓練は9月で終了し、
代わりに10月から「求職者支援制度」というものが開始されるようです。

中身は基金訓練とほとんど同じようですが、
給付金の資格審査が少し変わるようです。

詳しくはこちら。

回來日本以後

昨年末に日本に来て、
台湾で知り合った人のツテで群馬のスキー場で年明けから2ヶ月半弱インストラクターをし、
東日本大震災後、九州に呼ばれていると思い宮崎の農家で4月からGW明けまでバイトした。



この間、旅している間はほとんど接することがなかった年齢層(子供(5歳〜中3)と60才前後以上)と
接する機会がとても多かった。


子供はスキーのインストラクターをしていた時に。
60才前後以上の方々は、鹿児島に来るまではずっと。




子供は「このクソガキャ!」って思う子もいたけど、
大部分はいいヤツで、
大人がしっかりしていれば、よく育つんじゃなかろうか、と感じた。

しかし、子供は、特に中学生は接し方が難しいな。

大人と接する時と同じように、
褒める時は褒め、違うときは違うというけれど、
意味もなく否定の言葉を使わないようには心がけた。
あと、重箱の隅をつつくようなことも。

でも、子供が羽目を外しすぎた時は危険でもあるから注意しないといけないときや、
自分がいっぱいいっぱいのときに、そのことを忘れてしまう時があった。

小中学校の先生とか、
毎日3,40人の生徒を、よく相手にしているよな。
高校の先生も大変だろうなあ。



60才前後以上の人はすごく元気。
自分のやりたいことをやっていて、
まあ、なんていうか、青春?とは言わないけど、
なんか、甦った子供心と人生経験がいい具合に合わさって、
味のある人が多かった。

俺もああいう味のある人間になりたいものだ。


共通して言えるのは、どっちの年齢層も元気。



逆に、旅の最中に接することが多かった年齢層(20代中盤〜30才過ぎ)の人とは、
スキー場で数人会っただけで、ほとんど接点がなかった。

だから、どんな感じなのかよく分からない。




まあ、日本に来て4ヵ月半経つわけですが、
こんな感じでした。




ちなみに今はというと。

一昨日、鹿児島に到着し、ウダウダしています。

鹿児島でバイト探す気満々だったんだけど、
着いた途端、完全に気が抜けて動く気が起きない。。。


で、動かないと心理が落ち着かなくなって、正直、悪循環真っ只中。

動けば良くも悪くも先が開けるから、
動けばいいのは分かるんだけど、
どうも、動けない。



そんな感じなので、この先、
自分がどうなるのか、
全く分かりません。


どうなるんだ?俺。

在臺灣的四個月(4months in Taiwan)

[date]
27.JUL-20.DIC.2010
(except from 19.oct to 31.oct.2010)


[places]
马公(澎湖),金门,台南,高雄,台中,台北


[photos]
澎湖に着いて間も無く、カメラが壊れたため写真なし。
没有照片因为我刚到澎湖的时候我的照相机坏了。
I don't have photos when I was in Taiwan because my camera broke after a few days passed when I arrived at PengHu.


[misc]
細かいことはもう覚えていない。

が、渡台したときは既に、
観光というものに興味がなかった。
観光のためにどこかを訪れるということにはお腹いっぱいになっていたから。

そのことだけは覚えている。

だから、中国語の勉強をしたいと思っていなかったら、
台湾には行っていなかっただろう。

ということで、訪問地それぞれの記憶。



{台北}
日本へ行くついでに寄った時、
ホステルのオーナーと仲良くなって、
朝飯作ってくれたり、近所の安い店に連れて行ってくれたりした。
あと、澎湖の同学と遊んだ。

この同学には大変、お世話になった。
台北案内してもらったり、
温泉に連れて行ってもらったり、
1泊泊めさせてもらったり、
桃園機場まで送ってもらったり、
彼の台湾人の友達と会わせてもらったり。

彼は「我超愛台湾!」って感じなので、
台湾に住むことができるよう祈る。



台湾最後の滞在地となった台北で、
こんなことも思いました。
同学も同じことを感じていたようです。

俺が台湾で会った若い台湾人のだいたいは、
台湾語、中国語、そして英語、もしくは日本語が話せる。
中には英語と日本語、両方話せる人もいる。

日本人、すごい人もいるけど、
一般人平均では俺も含めて、
世界で生き抜くというステージでは、
完全に負けてるなって正直思いました。

以下は個人的感想だけど、
日本ではどこか、「馬鹿であること」がいいというような風潮があるように思えます。
そして、「勉強ができる」ということがあまり評価されないように思います。

「勉強できる」ことが正当な評価を得られない限り、
世界を舞台に日本が活躍するのは、
難しいのではないかと思います。
世界の大体の国では、
勉強ができることは評価されることなのだから。

まあ、勉強ができるだけではダメで、
人柄、感情や熱意とのバランスが重要なのは全国共通だけどさ。


{台中}
1泊しかしてない。
あまり印象にない。
英語はペラペラだけど、
中国語はあまり話せない韓国人と宿で会話。

台北で中国語の勉強をしていたらしいのだが、
韓国へ帰るので、その前に台湾を旅行するとのことだった。


{台南}
ここでは一般の方の家に泊めてもらったり、
さらにその家の方にいろんなところへ連れて行ってもらったり、
サイクリングが楽しかったり、
人もいいし、街の大きさも適度で、
台湾の訪れた場所の中で最も好きな街。


{高雄}
台湾第2の都市。
ほとんど観光はせず、宿の周りをブラブラしていただけ。
夏に行ったときはマンゴーカキ氷の美味さと量の多さに感動。

宿で会った人達が印象的。
街自体はそんなに出歩いていないから、
よく分からん。


{马公}
阿甘语言学校で中国語の勉強をしていた。

生徒は日本人ばかりだったが、
ここで会った人達は、
印象深い人が多かった。

台湾へ来る前に出会った人達の中にも印象深い人は沢山いたが、
9割方、以下のような背景を持つ人だった。

数年会社に勤めてお金をためた後、
退職して旅に出て、旅することそのものが目的である。
年齢層は20代後半〜31,2歳。

この背景は中南米をサンプルとしているので、
他の大陸だとどうかは分からない。



しかし、ここではまず、割合は人によって違うが、
目的に語学の勉強というものが結構な割合で含まれている時点で随分違う。

年齢層は20代前半〜60代後半。

俺と同じように退職した人(定年退職含む)、
個人で仕事をしている人、
現役会社社長、
海外の超難関大学を主席で卒業し、
世界というフィールドだったら即高給取りになれそうな人、
頭の回転がすごく速いけど、すごく面倒くさがりのニート。

ここで印象的だったのは、
生きる場所として海外に目が向いている人が多かったこと。
自分の能力でどこででも稼げそうな人が多かったこと。

なんというか、自分より上のレベルにいると感じる人がとても多かった。

自分がそのレベルに達することを今は想像できないが、
彼らがその背中を見せてくれたということは、
今後、今の方向で日々成長できるような生活を送れば、
自分もそのレベルに達する可能性があるということだろうか?

そんなことを常に考えていた日々でした。


ちなみに、中国語は最初のハードルとなる、発音と声調が難しすぎ!!

4ヶ月で自分の言いたいことは簡単なことなら何とか言えるし、
相手がゆっくり話してくれれば会話が少し成り立つくらいまではいったけど、
まだまだ練習が必要。単語ももっと覚える必要アリ。

ということで、最低半年〜1年は中国語漬けになる必要があると感じました。
今度、中国語を勉強する時は、日本人のいないところへ行こう。
で、もう少し話せるようになったら、またここに来たい。
澎湖は何もないけど、なぜか落ち着くいいところだった。


{金门}
古い生活をうかがい知ることができそうな場所があったっぽいので、
風邪さえひいていなかったら、じっくり周ってみたかった。




あと、ちょっとだけ台湾便利サイト
ezTravel
交通部臺灣鐵路管理局

以上。





この2年間で訪れた国は32カ国。
一時帰国の期間を除いて739日間。

日本を含めて考えても、
台湾が1番ホッとできた国だった。




台湾、いいところだ。
特に南部は。

人は親切だしさ。飯はうまいしさ。
基本的に暖房器具がないから、冬は寒いけど。

今度は東部に行ってみたいな。








ということで、とりあえず、
海外長旅はこれにて終了。

しばらく日本で過ごすと思います。
1発目はスキースクールでイントラのバイトです。

13シーズンぶりの山篭り。楽しみだ。

下山後に何をするかは、
今のところ自分でも分かりません。

Hu'nan Province, CHINA(湖南省,中国)

台湾ノービザ滞在期限の90日が迫っていた10月中旬。

滞在期限の更新をするついでに、
約2週間、大陸へ行ってきた。

19.OCT.2010-31.OCT
1.00CHY=13.00JPY


[照片集]
Hu'nan Province, CHINA(湖南省,中国)



{19.OCT@厦门}
台湾は金门から大陸は厦门へ。人生初の中国大陸。
中国語で電車の駅は火车站。長距離バスターミナルは汽车站。
路線バスの停留所が火车站だったから、
そこで降りて切符を買おうと思ったら、なんか、話が通じない。
そこまで俺の中国語はひどいのか?と思ったけど、実はそこは汽车站だった。
火车站は道路を渡って反対側にあった。

{20.OCT@火车里}
夕方発の列車で、湖南省まで行く。
南米以来、久々の長距離移動22時間。
中国人は噂通り、電車の中でその辺につばを吐くしゴミを捨てる。
が、思ったよりもつばを吐く人は少なかった。ゴミを捨てる人は結構いた。
見た目は日本人と大して変わらないが、
変わらないのは見た目だけだと思うので、
日本人がカルチャーショックを受けるには中国は適した国かも、と思った。
あと、日本がイヤでイヤで仕方がないって人は、
中国に1ヶ月くらい行って、その後でもう1回日本について考えるといいと思った。

{21.OCT@岳阳}
中国人は顔はアジアだが、性質はラテンに近いと思う。
電車内の身分証チェックの時、
遠慮せずにみんなパスポートを覗き込んできたのが面白かった。
中国の電車は中米のように車内の実演販売があるのだが、
中米と違う点は乗組員が実演販売をしているところ。
バスと比べると車内で移動がしやすい電車では、
みんな暇なせいか人が乗組員の周りに集まってくる。

{22.OCT@张家界}
道を訪ねた人が、
中国人にしては珍しく優しい人で少し幸せな気分。
しかし、車のクラクションがうるさい。
ラパスもうるさいと思ったけど、あれ以上だ。
そして、空も霞んでいる。

{23.OCT@袁家界}
张家界国家森林公园へ。
観光地でも普通に飯食うのに7元前後の中国の物価で考えると、
入場料248元(2日間有効)はかなり高い。
アップダウンがきつくて、足に力が入らなくなった。
公園内のユースホステル泊。

{24.OCT@凤凰古城}
张家界長距離バスターミナルの近くで、
ウイグル人が羊肉の串焼きを売っていた。
少し話をしたんだけど、中国人というか、
漢民族とは人当たりが全く違って柔らかい。
こんな人が多いのならば、ウイグルはきっといいところだろう。
中国のお札には4ヶ国語使われている。
中国人の運転は、いままで行った国の中で1番荒い。

{25.OCT@凤凰古城}
ものすごい下手な中国語を駆使しているせいか、
「どこの人?」と、よく聞かれる。
正直に「日本人」と答えているが、
聞かれるたびに、ちょっとドキッとする。
今は対日感情よくないから聞かれるのはイヤだ。
でも今のところ、空気がちょっと固まる時はあっても、
イヤな思いはしていないし、危険な目にも遭っていない。

{26.OCT@凤凰古城}
ここでもウイグル人が羊肉の串焼きを売っていた。
少し話したが、ウイグル人は本当に物腰が柔らかい。
少ししか話をしていないんだけど、
いつも、共鳴するような錯覚を覚える。
まあ、ここで話したのは2人目だから、
現地に行ったらどうかは分からないけど。
いつの日か、ウイグルへ行こう。
ちなみにウイグル人は、日本人がイメージする中国人とは見た目も随分違う。
簡単に言うとアジアの血と西側の血が混じっている感じ。

{27.OCT@怀化火车站}
明日の0330発の電車に乗るので、駅に泊まることにした。
椅子が金属製だったから、体が冷えてめちゃくちゃ寒い。
しかし、イタリアのジャージを着ている人が多い。
中国人はイタリアが好きなのかな?
日本と中国よりもイタリアと中国の方が、
国の距離以外は近い気がする。

{28.OCT@火车里}
俺の席の前で、20代真ん中と思われる、
ホモカップルがイチャイチャしていた。
が、二人ともいいヤツで、
周りの人も特に気にせず普通に話していた。
「彼らはホモなんだぞ」みたいなことをわざわざ説明してきた。
いや、見れば分かるって。
中国は疲れるし、きれいでもないし、
適当でイライラすることも多いが、
ああいうおおらかさは好きだ。

{29.OCT@厦门}
やっと暖かい場所へ戻ってきた。とても嬉しい。
風邪気味なので、ここにいる間に治るといいな。
しかし、厦门は都会だ。
ところどころ、昔の面影を残すものの、
基本的に日本と変わらない。
経済特区でお金があるせいか、
内陸部に比べてのんびりだ。

{30.OCT@厦门}
疲れ果てていたので、宿の近くの中山公园でボーっとしていた。
この2週間で気づいたことを改めて思い返す。
・ローカルと話すと自分の国、もしくは自分の街が好きだと言う人が大抵いるもんだが、中国にはいなかった。
・湖南省と厦门しか行っていないのでなんとも言えないが、勢いというものをそんなに感じなかった。上海に行くとまた違った印象だったのかな?
・勢いは感じなかったが人口は日本の10倍なので、少し動いただけでも、周囲への影響は思ったよりも大きくなる可能性は十分あるだろう。
・ということで、「これからは中国の時代だ!」というフレーズには若干疑問が残るが、内陸部に沿岸部と同様の経済効果が出れば、まだ中国の時代は続く可能性はあると感じた。
・中国人カップルのイチャイチャっぷりはラテンの人にも負けないが、キスはなぜかしない。
・ウイグルの人は自分のことを中国人と思っていなさそうだった。多分、チベットやその他自治州に住む少数民族も同じなのではなかろうか。
・中国人の適当さや我の強さ、自分さえよければいいという考えにイライラすることも多かったが、逆に言うと気を使う必要がとても少ないということなので、それはそれで開放感を感じる時もあった。

{31.OCT@金门}
港の確認ミス、というか変な思い込みから、
昼、金门行き船に乗ったつもりが金厦海域船游览船に乗ってしまって、
126人民币も無駄に使ってしまった。。。
台湾に戻ってきた途端、風邪が悪化した。
大陸にいる間は、自分が思っていたよりも緊張していたのだろう。
台湾に戻ってきてホッとしたせいだろうか。
民宿が高くてびっくりだったが、
遅かったし、風邪で歩き回る気もしなかったので、
結局、これはあきらかにカップルで泊まる部屋だろってとこに泊まることにした。
多分、大饭店や饭店はもっと高いだろう。
今まで泊まってきた宿では1番いい。
値段も約US35ドルと、Fairbanksの次に高かった。
たまにはいいか、ということにした。

{01.NOV@高雄}
7月に泊まった宿にまた泊まった。
当時はオーナーがフィンランドへ短期留学へ行っていたので、
オーナーの友達がやっていたのだが、
今回はオーナーが戻ってきていた。
会ったことはなかったが、FBでつながっていたので、俺のことを知っていた。
あと、多分40才前後の日本人夫婦に会った。結構話し込んだ。
2ヶ月ここに滞在して、中国語を勉強していたらしい。
明日、大陸へ行くとのこと。行けるところまで旅をするらしい。
楽しい大陸ライフを送って欲しい。
半そでで過ごせた。暖かくて最高!

{02.NOV@高雄}
澎湖にはない夜市に行った。
やっぱり、夜市は楽しい、というか落ち着く。
正直、澎湖に戻るということに気持ちがいっていない。
が、土曜から日本語の先生をすることになっているから、
戻らなくてはいけない。もう少し、このゆるい空間でダラダラしたいなあ。

{03.NOV@高雄}
夫婦に教えてもらった近所の香鸡排と白饭を買ってきて宿で食べた。
とても美味かったが、脂っこかった。野菜も買ってくればよかった。
ちょうどいい日に马公行きの船がないので、高いが飛行機で戻ることにした。
風邪はよくなってきた。

{04.NOV@马公}
2週間ぶりに戻ってきた。
長くてあと2ヶ月かなあ、と、なんとなく思った。
我因该工作不久。。 怎麽办!!



---
中国で役に立ったサイトは以下2つのサイトと、
リンク欄にあるHostelWorld.comです。
火车票网
中国国际青年旅舍

大陸ではTwitterとFaceBookにはアクセスできません。
あと、台湾のサイトは見られなさそうでした。
となると、香港のサイトはどうなんだろう?
抜け道はあるようですが知りません。知りたい人は調べてください。
Yahoo Japan,Mixiは見られます。GMailも大丈夫でした。


台湾の民宿は高いもの、と後日談で知りました。
饭店の方が若干安いようです。
値段の高い順に書くと、大饭店,民宿,饭店となるようです。
でも、台北などの大きい街に行くと、どうなるんだろう。

あと、金门には宿泊できる庙があります。しかも安い。
場所は忘れてしまったので、ツーリストインフォで聞いてください。
俺は金门到着が遅かったので、ツーリストインフォが閉まっていました…

EU交通機関リンク集

ブックマークを整理しようと思ったら、
EUの交通機関サイトが
いくつか出てきたので、
メモとして残しておきます。


以下のリンクに、
日本語サイトはありません。
全部英語です。

もし、英語版ではなかったら、
英語版に切り替えるリンクがトップページあるはずなので、
探してください。



ポーランド国内バス時刻表

ポーランド国鉄時刻表

チェコ国鉄時刻表

ヨーロッパ圏内鉄道時刻表(ドイツ発着の場合は料金も分かる)

EURO LINE(EU圏の国際バス)

RAIL EUROPA(EU圏の国際鉄道)

FERROVIE(イタリア鉄道)

EUROSTAR(PARIS<->LONDONの特急列車など)

P&O FERRY(イングランド周辺のフェリー)

STENA LINE(同上。オランダの会社)

SOUTHERN FERRY(EU<->NORTH AFRICAフェリー)

EASYJET(LCC)

RYANAIR(LCC)





俺は結局使わなかったけど、
以下のようなものを使えば、
宿代を安く抑えられます。

以下2つのサイトは、
世界共通です。

COUCH SURFING

HOSPITALITY CLUB






しかし、EUにいたのは随分前、という感じがあるなあ。
まだ3,4ヶ月しか経っていないのに。



予定を組んで、上手に飛行機を使えば、
かなり安くなるはずのEUの移動。

移動費を安くしようとして、
旅程の組み立て苦戦して、
結局、旅程はいきあたりばったりになり、
とても高くついたEUの旅。


これらのサイトを眺めていたら、
そんなことを思い出した。