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London, ENGLAND

[time differences & weather]
GMT +0100(DST)
weather


[date & accommodation]
22.MAY.2010-25.MAY
Clink
17.00GBP/day(average)


[how to come from Paris]
Paris Gallieni->London Victoria Coach Station
Bus
44.00EUR/9.0hrs


[about accommodation]
大型ホステル。
ネットや洗濯は有料。
朝食つき。


[about location]
イギリスの首都。
市内の移動(地下鉄・バス)はOysterCardを買った方がお得。


[photo]
London, ENGLAND



[misc]
海外在住者に会おうツアー第3弾は、
大学時代のゼミの後輩。在英歴1年弱。

某電機会社の業務研修でロンドンに赴任中。

週末の夜、2日ともお付き合いいただき、ありがとう。


---
5月22日
夜9時過ぎロンドン着。
ホテルチェックイン後、
英国名物FISH&CHIPSを食べ、
バーで軽く飲む。

5月23日
昼3時に待ち合わせして、ロンドン市内観光。
ロンドンに住む、人種の多さに驚く。
イギリス料理はフィッシュ&チップス、ローストビーフ、そしてパイらしいので、
市内観光の後、「ここは日本か?」と思うような居酒屋で飲む。

5月24日
1人でストーンヘンジ日帰り。

5月25日
昼過ぎの便でヨーロッパを離れる。


---
ポジションが上の人に、
日本と同じように「なぜこいつが?」という人もいる。
もちろんできる人もいる。

できない人は1から10まで言っても、
結局できない。

日本人は平均的に頭がいい。



欧州のチームワークは、
各人パズルのピースのような感じで、
責任や役割分担がはっきりしている。

そのため、どこかが抜けると、
スポッと穴があいた状態になる。

彼らは自分の担当部分に口出しされるのも、
他人の担当部分に口出すのも好まない。

役割が決まったら、
自分で判断して仕事をドンドン進める。



日本式のように、
みんなで相談して決めましょう、みたいなことは、まずない。

完全なトップダウン。

日本みたいにみんなで決めましょう、というようなことをやってもうまくいかない。



一方、日本のチームワークは、
アメーバの集合体のようで、
境界線がグレーゾーンで、
各人の責任や役割分担があいまい。

グレーゾーンの調整に時間がかかることが、
長時間労働の一因なのでは?

どこかに穴があいた場合、
各アメーバが形を変えて、
その穴を埋めに行く。




ヨーロッパの人が、どこか偉そうな感じがするのは、
他国に侵略された経験がないからではないか?
他人に指示されることを嫌うように見えるのも、
これが原因なのかも。


こちらの人は、
自分の持つ権力を誇示したがるし、
権力に対して貪欲である。





こちらの人は、何かを始めるときに、
失敗することをあまり考えない。

とりあえず、やってみる。
やってみてから考える。

例えば、道で何かを人に尋ねるときも、
訪ねる相手が知っていそうか考えず、とりあえず聞く。
聞いて知っていたらラッキーという感じ。

日本人は基本的に考えてから動くが、考える時間が長すぎる。
このことも、長時間労働につながっている気がする。





道で話している人は周りを全く見ておらず、
話相手しか見ていない。

迷惑極まりない。




売り手と買い手は立場が対等。



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Paris, FRANCE

[time differences & weather]
GMT +0200(DST)
weather


[date & accommodation]
21.MAY.2010-22.MAY
友人宅


[how to come from Hamburg]
Hamburg->Rotterdam
Bus
50.00EUR/8.5hrs

Rotterdam->Paris Gallieni
Bus
41.00EUR/7.5hrs


[about accommodation]
N/A


[about location]
フランスの首都。


[photo]
Paris, FRANCE



[misc]
海外在住者に会おうツアー第2弾は、
大学時代のスキー仲間。在仏歴1年ちょっと。

航空貨物を扱う会社で働いている。


---
5月21日
夕方着。
待ち合わせが20時にシャイヨー広場だったので、
広場近辺で時間をつぶす。
友人と合流後、友人宅へ行き、
友人奥様の手料理をご馳走になり、
シャンゼリゼ通り沿いのカフェへ行き、
夜のパリを軽くドライブ後、就寝。

5月22日
フランスはこの日から3連休で友人夫婦は旅行のため、
朝9時頃エッフェル塔までついでに送ってもらう。
バスの出発が昼過ぎだったので、
出発待ちを兼ねて1人でセーヌ川クルーズツアーに参加。所要時間1時間。
パリ滞在時間24時間以下。


パリ訪問を打診しても返事がなかったので、
フランスへ行く予定はなかったけど、
ヨーロッパを出るチケットを買おうと思った時に「時間できた!」と返信がきて、
「ヨーロッパで会えるならヨーロッパで会おう」ということで、
お互い強行日程だったが会うことになった。

かなりバタバタして、話はあまりできなかったけど、
強行日程にお付き合いいただき、ありがとう。


---
フランスほど、
日本に住んでいる日本人が持つイメージと、
在仏の日本人が実際感じていることの差が
これほど違う国はめずらしいのではないか。



路上駐車の様子なんかを見ると、
フランス人にはモラルというか、
道徳があるようには思えない。
こんなとこに停めるか!?という場所に平気で停めている。

その他、日常生活でも、
自分さえ良ければいいとしか思っていなさそうな、
場面に出くわす場面が多い。



パリの人が冷たいという印象は、
ヨーロッパ共通。
そのためか、ヨーロッパで?
フランス嫌いが多い。


これだけいい加減な人達が、
先進国レベルの高い生活水準を
維持できることが不思議で仕方が無い。


でも、パリはヨーロッパの中で、
1番きれいな街だと思うし、
パリの建物は、
きれいで緻密だと思う。

Hamburg, GERMANY

[time differences & weather]
GMT +0200(DST)
weather


[date & accommodation]
18.MAY.2010-20.MAY
A&O Hostel Hamburg Hauptbahnhof
12.50EUR/day(average)


[how to come from Prague]
Praha hl.n.->Hamburg hbf
Train
1014.00CZK/7.0hrs


[about accommodation]
宿代は安いが、ベッドリネンなどの細かいところでお金がかかる。


[about location]
ドイツ第2の街で港がある。
Amsterdamに次ぐ歓楽街(Reeperbahn)あり。
市庁舎内のツアーがあるようだ。(俺の行った日はなかった)


[photo]
Hamburg, GERMANY


[misc]
ヨーロッパへ来た本来の目的である、
「海外在住者に会おうツアー」開始。


第1弾は、高校の時にやっていたバンドのギター&ボーカルに会った。
在独4年目で、とある日本の精密機器会社ドイツ法人に勤めている。
マーケティングマネージャーで、ドイツ法人には日本人がいないらしい。


---
5月18日
夜9時頃、ホテルにチェックイン。
その後、友達とスペイン料理を食べに行く。

5月19日
夜7時半に待ち合わせ。
友達の職場見学の後、
ドイツ料理を食べに行く。

5月20日
ロッテルダム行きの夜行バスを待つ間、
1人でハンブルグ市内をブラブラ。

週の前半なのに、
2日連続で夜遅くまでお付き合いいただき、
ありがとう。


---
ヨーロッパはできる人とできない人の差がとても激しい。
できる人はゴールが明確でそこに向けての戦略が明快で無駄がない。
そして、とても腹黒い。
できない人は1から10まで言わないとダメ。

日本人は平均的に頭がいい。
欧州で言うと、できる人とできない人の中間に位置する印象。

欧州のできる人は、
部下にゴールとゴールへ到達するまでの道筋や必要なことを
はっきりイメージさせることがとても上手。
日本人でこういう人は見たことがない。



上層部がメチャメチャ働く。そのかわりに高い報酬。
それ以外の従業員は普通の生活を送る。その分、報酬は普通。



日本で会議をするとなると、
事前の根回しなんかで時間をかなり取られるが、
こちらでは会議をする場合は、
何について話すかを簡単に伝えるだけで、
根回しなどはしない。
みんなオープンに意見を言い合う。



日本では、「CMで○○が出ているの頂戴」という買い方をして、
その商品がダントツで売れるが、
欧州ではダントツで売れる商品というものは珍しく、
各商品で差はあるが、まんべんなく売れる。



日本はいい文化を持っているのに、
自らその価値を落としている。
日本を外から見る視点がないからだろう。



欧州に来てから、
日本の近代史が現代日本に与えた影響に興味が出たので、
そのことに関連する本を読むようになった。



欧州に来る前は、
欧州の国々の文化や習慣は、
国が変わってもたいして変わらないと思っていたけど、
国境をまたぐとかなり違いがあることを実感した。

だから、仕事で日本に行って、
「ヨーロッパはどうだ?」と聞かれると、
国によって全く違いとても困るから、
結局どの国について質問しているのか聞き返す。




今の欧州各国の習慣は、
戦争が多かった歴史が、
とても影響している。




初めの半年は会議の内容を20%くらいしか理解できなかったが、
半年くらい経った頃、理解度が増し、
1年が過ぎた頃には言いたいことも言えるようになってきた。



ドイツは性に対してとてもオープンだ。
ラテンの国々とは違ったオープンさ。
エロティック・メッセという、大人のおもちゃ等が売られる
イベントみたいなのがあるのだけど、
少ないながらもそういうところに家族できて、
子供が購入済みの大人のおもちゃの入った袋を持って歩いている。




ドイツ(ヨーロッパ?)では、
自給率なんか高くて当たり前なので話題にならない。
日本の自給率の低さを知ると、
「何かあった時どうするんだ?」と驚くらしい。
ここでも、戦争の多い歴史の影響を多分に受けた考え方が見える。


日本は変な国だと思うけど、
サービスのきめ細かさは世界一だ。



東京のような、
中心街レベルの地域がいくつも存在する都市は珍しい。
世界中で東京だけなんじゃないか?



採用の面談で、日本だと考えられない場面に出くわすことがある。
例えば、「○年以内に、起業するので辞める」という人が普通にいるとか。




東京は街中に照明が多すぎてまぶしい。



最近は、家に帰った後、
嫁さんと話す時しか日本語を使わない。

日本語をあまり話していないからか、
日本語を話す時、
英語を訳した日本語になることが多くなってきた。

単語によっては日本語が出てこず、
英語をそのまま言ってしまうことも多い。


ヨーロッパの道徳感はキリスト教が基本になっている。

Fez, MOROCCO

[time differences & weather]
GMT +0100(DST)
weather


[date & accommodation]
25.MAY.2010-26.MAY
Pension Batha
150.00MAD/day(twin)

26.MAY.2010-28.MAY
Hotel Cascades
80.00MAD/day

1.00EUR=10.793MAD


[how to come from London]
London Stansted->Fez
Air(Ryanair)
69.99GBR


[about accommodation]
Pension Batha
朝食つき。
共有シャワーなし。
トイレ室内、仕切りなし。

Hotel Cascades
共有シャワー・トイレあり。
値段は分からないが、テラスにも泊まれるようだ。
部屋ではないので安いと思う。


[about location]
保存状態が最もよいメディナらしい。
メディナはまさに迷宮。
メディナの中は車は通れないので、ロバが荷物の運搬で大活躍。


[photo]
Fez, MOROCCO



[misc]
人生初のアフリカ大陸。
人生初のイスラム教国。




フェズ空港から新市街へのバスで、
メディナ(旧市街)までの行き方を聞いていたら、
モロッコ大好きのロンドン在住イタリア人Alex43才と一緒に行くことになり、
フェズ初日は彼と行動をともにした。

晩飯を一緒に食べた後、
フェズの街も案内してくれた。

モロッコの旅のヒントを掴めたし、
俺の拙い英語に辛抱強く付き合ってくれて、
意外と話も広がったし、すごくいい1日だった。



彼は「モロッコ人は正直だ」と言っていたけど、
嘘は当たり前と聞いていたので「え!?」と思った。

何を基準に正直と言ったのか分からないけど、
日本とヨーロッパの考え方の違いが根底にあるんだろうな。






アレックス曰く、
ロンドンではイタリア人男性と日本人女性のカップルは、
そう珍しいことではないらしい。

イタリア人男性が好きな女性はロンドンに住めばいいと思う。


イタリア人男性じゃなくても、ロンドンは人種の坩堝だから、
色々な外人と付き合ってみたい人は是非ロンドンへ。

日本人女性は基本的にモテるから、
いい思いができるかも?





アレックスはお金よりも自分の時間を大事にするライフスタイルを選択したらしい。
贅沢するお金はないけど、日常生活は必要なものは十分揃っているし、
旅も沢山できる、と。

来週、彼女がベルリンからロンドンに来るから、
今回は1週間くらいしか旅ができないけど、と残念そう言った。

ヨーロッパの飛行機会社は
早めに予約すれば日本では考えられないくらい安い会社もあるから、
安宿に泊まればそんなにお金もかからない。
往復20ユーロとか、片道8ユーロとか。




今やっている仕事は、1日14時間働くらしいけど、週2、3日。
そして、7,8月は休み。

給料は日本円にして月20万強。
そして、家賃は給料の約半分。

もう少しお金があればいいと思うことはあるものの、
基本的には今の生活に満足しているとのこと。

「足るを知る」ってこういうことなんだろうか。




今の日本のライフスタイルだと、
「足るを知る」という境地に行き着くのが、
ものすごく大変だと思う。

多すぎるモノと情報、過剰サービスが当たり前になっていて、
更に仕事に時間の大半を持っていかれ、
自分には何が足りていれば満足かということを悟る余裕や機会がないまま、
年を取ってしまうのではないだろうか。



そういう俺は、会社を辞めて2年が経ち、
自由な時間だけは大量にあるが、
何が足れば満足なのか、
いまだによく分からない。

でも、前よりは見えている気がするし、
要らないものは前よりも明らかに分かるようになった。





モスクの前をたまたま礼拝の時間に通ったら、
中を眺めることができたので、しばらく眺めていた。

結構な人数の人達が同じ方向を向いて正座し、
頭を地面に着けてアッラーに祈りを捧げる風景は、
なんとも不思議な、若干異様な印象を受けた。


同時に思ったのが、
モロッコ人にとっての「アッラー」は、
日本人にとっての「仕事」なのではないか、と。

例え話だけど、
仕事教という宗教が存在して、
その戒律がとても厳しいのが日本。

モロッコでは「アッラー!アッラー!」
日本では「仕事!仕事!」




日本は長時間労働が問題というけれど、
長時間労働というよりは、
長時間緊張と言ったほうが正しいと、
いつからかは忘れたけど、そう考えるようになった。




ちなみにモロッコは、
イスラムの戒律は緩い方らしい。
これ、Alexが言ってた。

イスラム教徒しか入国できないというサウジアラビアなんかは、
モロッコの10倍は戒律が厳しそうだ。









日本人旅行者の間でモロッコは、
世界3大「人がうざい国」の1つ、となっている。

そういうこともあり、
客引きがとてもしつこいと思っていたんだけど、
まあ、たしかにしつこい、というか、
イライラするくらいしつこい人も中にはいるけど、
全般的にそんなにうざいかな。

構えて行っただけに拍子抜けしたくらい、あっさりだったけど。

たまたま、ここはそうでもない街だったのかな。

ちなみに、世界3大「人がうざい国」の
残り2つはインドとエジプト。

残り2つは行ったこと無いから分からないけど、
そっちの方がうざそうだな。



モロッコはいい人と金目当ての人と、
声をかけられた時点で見分けるのはちょっと難しい。

どっちも同じように声かけてきて、
しばらく同じ会話が続くから。

金目当てと分かったら、
裏を返したように無視モード、
もしくはNOしか言わない態勢を取るから、
あまり問題ないけど。




イスラムの格好をした女性がたくさん歩いている風景は、
生まれて初めて目にする光景だった。


スタイルというか、服の型?は3パターンくらいあって、
同じ型の人を比べて見ても、
なぜか同じには見えない。

日本だと同じスタイルをしている人達は
皆、同じに見えてしまう。




違いは何なんだろう。

色の組み合わせが
こちらのほうが多彩というのはあると思うけど、
それだけかな。

Voy a ir a Kyoto mañana.

ついさっき、明晩、京都に行くことにしました。関空着です。
ちなみに現在地は、クアラルンプール@マレーシア。

でも、再び日本を離れます。
7月5日以降、関空から台湾へ渡り中国語の勉強をします。


なぜ、関空から台湾なのか。

jetstarが7月5日から関空->台北6000円を開始するから。
東京->関空も夜行バス使えば5000円で足りるだろう。
ということは、東京から1万円強で台湾へ行けちゃうのだ。
国交省、許可出せよ。




なぜ、成田着ではなく関空着なのか。

なんとなく、日本最初の地を京都にしたかったから。
成田着も関空着も値段一緒だったし。



なぜ、日本に戻ることにしたか。

いくら考えても「すごく行きたい場所」がなく、
中国語学校へ行けるのも6月26日以降ということだったので、
日本で荷物の入れ替えや勉強に必要なものを追加しようかな、と思って。

東南アジア食い倒れツアーをしようと思っていたけど、
タイ行きの電車のチケットが3日後まで取れず、
やる気がかなり失せて、
だったらバスで!という意気込みも出なかった、
というのも理由の一つ。




ということで、
しばらく関西に滞在した後、
東を目指します。

関西は長居したことないから、
楽しみだなあ。


ちゃお。

Prague, CZECH REPUBLIC

[time differences]
GMT +0200(DST)


[date]
15.MAY.2010-18.MAY
weather


[accommodation]
Plus Hostel Prague
200.00CZK/day
1.00EUR=25.00CZK


[how to come from Krakow]
Krakow->Ciecyn
Bus
18.00PLN/3.0hrs

Ciesyn->Český Těšín
Walking

Český Těšín->Prague hl.n.
Train
480.00CZK(?)/5.0hrs


[about accommodation]
巨大ホステル。宿泊可能人数数百人規模。
洗濯&乾燥有料。
巨大レストラン&バーを併設。
近くにスーパーマーケットもある。
HostelBookersで予約したほうが安い。


[about location]
チェコの首都。


[photo]
Prague, CZECH REPUBLIC



[misc]
2泊3日毎の夜行移動を繰り返してきて、
メシも食ったり食わなかったりだったので、
ここにきて一気に疲れが出た。

街中を歩いていても、すぐバテた。


ということで、少しだけコメント書いて終わり。






物価は西欧より安い。
1番高いと思ったイタリアと比較すると、
5,60%かな?


街並みがきれいです。



プラハ城には入れますが、
かなりの行列を覚悟しましょう。

俺は断念しました。





お役たちリンク
ポーランド時刻表

チェコ時刻表
チェコ鉄道チケット購入




以上。
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rikiya

Author:rikiya
Estoy en Japón. Recientemente siemple pienso que lo que haré.

La ruta que viajé de nov del 2008 a dic del 2010.

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